★北海道の地ビール(クラフトビール)醸造所記事一覧

大沼ビールは、北海道のビール工房・ブロイハウス大沼が造り続ける素材の持ち味を生かした風味豊かな地ビールです。水はビールの命。北海道国定秀峰横津山麓の自然が溶け込んだ、清純で爽やかな口当たりの天然アルカリイオン水を使用。大沼ビールは、生きたビール酵母と合わせ低温でじっくりと熟成させることにより、洗練されたのど越しと、奥深く芳醇な味わいに豊かなコクが広がります。素材の持ち味を生かしたオリジナルブレンド...

ミネラル豊富な函館山の地下水を毎日汲み上げるこだわりを見せる地ビール。まろやかなコクとふくよかな香りが特徴のブルワリー。商品ラインナップは、「社長のよく飲むビール」「社員の出世するビール」「五稜の星」など、ネーミングがユニークな商品ばかり。受賞歴多数のビール6種類をセットにしたはこだてビールをお試しください。商品内容ビールの種類五稜の星(ヴァイツェン)、明治館(アルト)、北の一歩(エール)、北の夜...

薄野地麦酒は、札幌・すすきので無添加のビールをドイツスタイルで製造しています。本場ドイツで学んだ技術から生まれるビールは、あっさりと爽快な飲み心地のものから深みのあるビターテイストなものまで豊富。まろやかな口当たりの“アルカリイオン水”とミネラル豊富な“熊石海洋新用水”の2種類の水で仕込み、現存している醸造所の中で最も古いドイツ・ヴァイエンシテファン醸造所の酵母を使用し仕上げた芳醇な味わいは飲み飽...

網走ビールは、平成6年大蔵省がビールの製造基準を引き下げた事により東京農業大学が日本初のビール試験製造免許を取得した事を受け、同大学の研究・指導のもと、平成10年網走ビール(株)を設立。開業以降、帆立・牛乳その他様々な副原料を用いた発泡酒を開発し、そのノウハウを活かして冬の網走を代表する流氷を仕込み水に使用した「オホーツクブルー」色の発泡酒「流氷DRAFT」発表し、これがヒット。この他商品には、世...

ビール党の二人がカナダで修業し、小さな工房からスタートしたノースアイランドビール。現在では、道内屈指の人気がある醸造所(ブルワリー)に!北海道江別産「ハルユタカ」を使用した小麦ビール「ヴァイツェン」や、ロースト麦芽をふんだんに使用し、濃厚でコクのある黒ビール「スタウト」をはじめ、ノースアイランドビールのレギュラービール全6種類がお楽しめになれるセット。こだわりのクラフトビールの奥深さを発信するノー...